契約

2018.03.23契約法令

まだまだ活用の余地あり

何のことかと申しますと「定期建物賃貸借契約」です。
近年その認知度も高まってきた契約形態ですが、まだまだ使いどころはありそうです。
テナントビルをはじめ、事業用の賃貸借では特に有効な形態と言えるでしょう。